乱交 3

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乱交の楽しさを一度知ってしまうと、なかなかやめられなくなる。だって、乱交に参加するような人達は、体力的にもテクニック的にも普通の人より上だもの。

嫌なことを強要したりもしないし、男性が女性に奉仕してくれるって感じ。まるで女王様みたいに、複数の男性に尽くされるセックスなんて、乱交以外で経験したことなかった。

ほら、3Pとかって、どうしても、男性が興奮しすぎちゃって、途中でセックスのための道具みたいな扱いを受けたりするでしょ。ま、3Pする相手にもよるんだろうけど、奉仕されるっていうよりは、好き放題に犯されて、嬲られるっていう感じだった。

私の好みとしては、断然、乱交の方が好き。それも、ちょっと男性多めくらいの人数バランスで、3Pの組み合わせがいくつかできるくらいがちょうどいいと思う。

乱交にくるような女性は、みんな淫乱で貪欲だから、一対一じゃ物足りないものね。生理前の発情期には、勃起ちんぽを何本でもおかわりしたくなっちゃうし。

乱交の会場である主催者のマンションに着く頃には、いつもパンティがぐちゅぐちゅに濡れてしまっていた。「アイちゃんはおまんこがとっても濡れやすいから、ローションいらずだね。」

ってよくいわれる。ドアを開けてもらうと、セックス特有のいやらしいニオイが部屋の奥から漂ってきた。

もう乱交が始まってるかと思うと、おまんこが勝手にきゅうんと切なく疼く。全裸にバスローブを着て、ソファーでお酒を飲んでいた男女が、私に気づいて挨拶してきた。

すでに乱交を楽しんで、休憩しているらしい。服を脱いで、乱交のための部屋に入ると、みんなセックスの真っ最中。

あえぎ声といやらしい水音が、あちこちからきこえてくる。バックで激しくヤってる男女、アナルとおまんこの二穴挿しされて、あえいでいる若い女の子、二本の勃起ちんぽを同時にフェラチオしてるセレブな感じの人妻・・・。

どの乱交グループに参加しようか迷っていたら、後ろからトオルに抱きつかれた。「アイちゃん、久しぶり!ねえ、俺とヤろう♪」

ハタチそこそこのトオルは、若いくせにすっかり乱交にハマっている。妙に私のことを気に入っていて、ここで会うと必ずヤりたがる。

かわいい童顔に、凶悪なくらい大きなちんぽをもっているトオルは、みんなの人気者だから、私も悪い気はしない。「いいわよ。もう勃起してるわね。シックスナインでもする?」

「ダメだよ。アイちゃんにフェラチオされたら、俺、すぐにイっちゃうし。」後ろからおっぱいを揉み、おまんこのワレメを指でなぞりながら、トオルが耳元でささやく。

「俺がアイちゃんのおまんこ、クンニしたいな。」トオルは私の足元に跪いて、私を立たせたまま、おまんこをクンニしはじめた。

両手でおまんこを左右に開くようにむき出しにされて、ぺろぺろとていねいに舐められる。わざと音を立てて、じゅるっじゅるっとすすられるのが、恥ずかしくて興奮した。

トオルのクンニが気持ちよくてフラフラしてたら、後ろからタクヤが抱きついてきた。「俺も参加していいかな。アイちゃんのアナルに俺の勃起ちんぽ、食べさせたいんだ。」

両手で乳首をくりくりされながら、耳元でセクシーにささやかれると、クンニとの相乗効果で、足ががくがくしてくる。「いいよ・・・。私のアナルにタクヤのちんぽ、いっぱいちょうだい。」

タクヤは私のアナルにたっぷりとローションを注ぎ込んだ。ローションでぬるぬるになったアナルを指でくちくちいわせながらほぐして、ちょっとずつ拡張する。

「タクヤ、アイちゃんのクリトリス、剥いてくれない?」私の愛液で口の周りをびちゃびちゃにしたトオルが、タクヤに頼んだ。

アナルに入れた指を動かしながら、タクヤがクリトリスの皮を上の方に引っぱる。むき出しになったクリトリスをちろちろと舌先で舐められて、私は何度もイってしまった。

「もうダメぇ・・・やっ・・・ああっ・・・。」太ももまで愛液がしたたって、おまんこもアナルもちんぽを求めてひくつく。

「アイちゃん、もう俺のちんぽ、アナルにほしい?」「ほしいよぉっ!早くアナルにちんぽ入れてぇ!」

アナルから指が抜けて、コンドームをつけたタクヤのちんぽが入ってくる。両手を後ろに引っぱられるようにして固定されて、一気にアナルにちんぽを挿入された。

立ち上がったトオルが、気持ちよさで惚けている私の顔を至近距離で覗き込んで、「俺のちんぽもアイちゃんのおまんこに入りたくて、よだれだらだらなんだけど入れてもいい?」

私はもう言葉が出なくて、こくこくと頷く。片足を持ち上げられて、トオルのちんぽでおまんこを貫かれると、立ったまま二人の男にサンドイッチされるように抱きしめられた。

「アイちゃんのアナル、熱くてうねってて、最高だよ。」「おまんこも狭くて、いい感じにしまってる。」

トオルとタクヤは交互になるように、ちんぽを出し入れした。気持ちよくて、体がどっかに飛んでいってしまいそう。

タクヤがアナルに中出ししたら、すぐに違う男のちんぽが入ってきた。これじゃ、今日も失神しちゃうかも。

大きな声であえぎながら、私は乱交の気持ちよさを満喫していた。

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