パイズリ 官能小説
パイズリ 1
保健委員長の俺は、放課後の保健室のドアを開けた。男子の憧れの的になっている巨乳で美人の保健の先生がいなくて、がっかりした俺は、保健室から出ようと踵を返した。そのとき、閉まったままになっている白いカーテンが目に入り、ベットの足元にアイ先生がいつもはいている靴をみつけた。アイ先生が体調を崩して寝ているのかと、そっと白いカーテンを開けると、そこには一人でオナニーしているアイ先生の姿があった。 →続きを読む
パイズリ 2
兄さんの彼女のアイさんを紹介された時から、俺はずっとその魅惑のおっぱいに妄想を抱き続けてきた。アイさんのおっぱいに顔をうずめ、おっぱいの感触を楽しんだ後、いきりたって我慢汁を垂れ流している勃起ちんぽをおっぱいではさんで、パイズリしてもらうのだ。俺のパイズリの妄想は、アイさんが兄嫁になってからも、毎晩の夜のオナニーのおかずだった。ある日の昼下がり、アイさんと家で二人きりになった俺は、無防備に昼寝をしているアイさんを見て、ついにパイズリの夢を実現させることにした。 →続きを読む
パイズリ 3
残業で遅くなったある日、俺は男達が行列しているクレープ屋をみつけた。車にクレープ屋と書いてあるのに、男達は車の側面ではなく、中に入っていき、しばらくして出てくると、満足そうなすっきりとした表情で帰っていく。俺は好奇心から、その列に並んでみた。列はゆっくりとしか進まず、出入り口はカーテンでさえぎられていてみえない。一人出てくると一人入っていき、だいぶ待って、ようやく俺も中に入れた。 →続きを読む
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