パイパン 官能小説

パイパン 1

パイパン 1

俺の彼女のアイはロリ顔でちびっこだ。ハタチをこえているのに、しょっちゅう中学生と間違われている。中学生ならまだいい方で、この間なんかは、小学生にみられていた。アイと付き合うまでの俺は特にロリコンではなかったのだが、初めてのセックスでほとんど恥毛のないおまんこを味わってから、急にロリコンに目覚めてしまった。恥毛が薄いおまんこはクンニしやすく、ちんぽを咥え込んでいるところがもろにみえて、めちゃ興奮するのだ。  →続きを読む

パイパン 2

パイパン 2

俺の彼女のアイはかなりの奥手で、付き合い始めて半年になるのに、セックスまで辿りつけないでいた。ディープキスでは目をとろんとさせてうっとりしているのに、パンティを脱がせようとすると、半泣きで抵抗するのだ。我慢も限界にきた俺は、俺とのセックスがそんなにいやなのかと問い詰めてしまった。アイはぐすぐすと泣きながら、「だって、ないんだもん。」  →続きを読む

パイパン 3

パイパン 3

夏も近づいてきて、彼女のアイと海に行く計画を立てていると、「今年は大胆な水着にしちゃおうかなあ。」といいだした。アイはかなり巨乳でスタイルがいいので、きわどい水着なんか着た日には、一瞬たりとも目を離せなくなってしまうだろう。「ああ、ブラジリアン水着とか?」あの隠すところを限界まで小さくしましたっていう感じのブラジリアン水着を着ているアイを想像しただけで、ちょっとちんぽが硬くなってしまった。  →続きを読む

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