のぞき 官能小説
のぞき 1
銭湯の女風呂をのぞきしていたら、とっ捕まってしまった。女風呂に引きずりこまれて、服を全部剥がれる。思わず、勃起していたちんぽを両手を隠して、前屈みになっていたら、若くて威勢のいい美人のお姉ちゃんが全裸のまま、俺の顔をのぞきこんだ。「のぞきで私達の裸をみてたんだから、アンタの裸もみせなさいよ!」左右から女達に腕をつかまれて、ムリヤリちんぽを丸出しにされる。 →続きを読む
のぞき 2
サークルの合宿で、ずっと好きだったアイに告白しようとしていたのに、なぜか女風呂をのぞきするハメになってしまった。しかし、男たるもの、のぞきに誘われて断れるはずがない。のぞきでみる女体は、グラビアやAVなんかとは比べ物にならないくらい興奮するのだ。トオルと一緒に、女風呂をのぞきながら、俺はアイの裸体をガン見していた。着痩せするタイプらしく、アイは思ったより大きなおっぱいを丸出しにして、シャンプーしている。 →続きを読む
のぞき 3
郵便受けにのぞき男からの手紙を入れられるまで、私は一人暮らしの部屋をのぞきされてることに気がついてなかった。だって、向かいに建物なんかないし、隣の男がのぞきするなんて、ありえないじゃない?暑い日が続いてたから、窓を全開にして、パンティだけで過ごしていた私の姿をのぞき男は、毎晩、楽しんでいたらしい。ごていねいに、のぞきしたときに撮影した私のはしたない写真を手紙に同封してきた。 →続きを読む
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