生ハメ 官能小説
生ハメ 1
生ハメできるときいて、俺は悪友トオルといっしょにデリヘルに電話した。二人来てくれるように注文すると、追加料金を取られた。でも、アイもユウもとびきりの美人だったので、俺たちはセックスする前からかなりの満足を感じた。俺たちは交代でシャワーを浴び、二人そろったところで、アイとユウに服を脱いでもらった。アイの服の上からでもわかるボリュームのおっぱいは、ブラジャーの拘束から解き放たれると、ぷるんぷるんともまれるのを誘うように震えた。 →続きを読む
生ハメ 2
今、俺のセックスライフは生ハメオンリーだ。今まで、セックスには避妊を欠かさなかった俺がなぜ生ハメオンリーなのかといえば、子作り中だからだ。コンドームごしのセックスしか知らなかった俺にとって、生ハメは次元の違う快感だった。おまんこの中のうねりやひくつきがダイレクトにちんぽに伝わる生ハメの気持ちよさは、もう最高としかいいようがない。問題は、生ハメが気持ちよすぎて、早漏気味だということだ。 →続きを読む
生ハメ 3
私の彼氏のサトルは最低だ。浮気症で、スケベで、いいかげん。私の仕事が忙しくてちょっと会えないと、すぐに浮気してしまう。ルックスも割とイケメンだし、話していても面白いし、やさしい感じがするので、女の子にモテるのは仕方がないと思う。でも、私と別れたくないなら、もうちょっとバレないようにしてほしい。この間、浮気を責めたら、「だって、ユウちゃんは、生ハメさせてくれるんだもん。」 →続きを読む
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