拘束 3

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好きでもない男の相手をさせられるのがイヤで、逃げ出そうとしたら、捕まって拘束されてしまった。安っぽいおもちゃみたいな手錠なのに、全然、はずれない。

拘束されても諦めずにもがいていたら、私達を管理してたおっさんがきて、呆れたようにため息をついた。「おとなしく客に奉仕してれば、そこそこの生活ができたのに、馬鹿な女だな。」

毎日毎日、男のちんぽをフェラチオして、おまんこに中出しされる生活が、そこそこっていうなら、この先、どんな地獄が待っているんだろう。その答えは、すぐにわかった。

今までの客とは明らかに違う男達が、ぞろぞろと私を取り囲んで、拘束されて抵抗できない私を好きなように輪姦しはじめたから。今までは一応、商品として、客に女を傷つけないように注意していたのかもしれない。

ムカつく客ばかりだったけど、故意に傷つけられるようなことはなかった。でも、この男達は違う。

私が壊れても、傷ついてもかまわないって感じで、強引におまんこに勃起ちんぽを挿入してくる。おまんこだけならまだしも、未開発のアナルにまでちんぽをねじこまれて、あまりの痛みに、私は悲鳴をあげた。

「せっかくの上玉だったのにもったいないが、みせしめだから仕方ない。」おっさんの言葉にふっと我に返ると、私が輪姦されているのをたくさんの人達がみていた。

私と同じような娼婦、女を買いに来た客、従業員の男達・・・。客の中には、自分も輪姦に参加したいと従業員にいう男もいて、私を取り囲む男はどんどん増えていった。

おまんことアナルを責めているちんぽは、乱暴に出し入れされ、中出しで精液を吐き出していく。おっぱいを噛まれ、口にちんぽを突っ込まれて、イマラチオされて、私の意識は朦朧としてきた。

「おい!サボるなよ。ちゃんとフェラチオしろ!」髪をつかまれて、頭を前後に揺さぶられた。

私の手首を拘束している手錠が、がちゃがちゃと音をたてる。体中が痛い。

もう何本のちんぽを突っ込まれたのかもわからない。精液まみれにされながら、私は必死で口の中のちんぽに舌をはわせた。

口の中に精液を吐き出されて、ムリヤリごっくんさせられる。私にはもう逆らう気力なんて残っていなくて、ただ少しでも早くこの輪姦が終わってくれることだけを願っていた。

ようやく最後の一人が私のおまんこに中出しして、私の体を離すと、やっと輪姦はお開きになり、私はどさりと地面の上に倒れこんだ。意識がすぐに途切れ、何もわからなくなる。

泥のような眠りの中でも、男達に犯されて、私は涙を流しながら、痛みに耐えていた。痛い・・・痛い・・・もういやだ・・・。

はっと目を覚ますと、逃げ出したはずの自分の部屋に横たわっていて、精液まみれだった体もキレイに拭われていた。拘束された時についた手首の傷と体中にある噛み痕、おまんことアナルのひりつきが昨日の輪姦が夢じゃないことを証明している。

これから毎日、あんなことが繰り返されるのなら、自殺を考えた方がいいかもしれない。絶望的な気持ちになっていたら、ドアが開いて、管理役のおっさんが入ってきた。

「昨日の輪姦はなかなか好評だったぞ。」にやにやしながら、おっさんが私を見下ろしている。

「それで、昨日の客のうちの一人がお前を買い取りたいといい出してな。ま、輪姦されてる女を気に入るような客だから、どんな扱いを受けるか知らないが、ウチにとっては悪い話じゃないんで、売り飛ばすことにした。」私はひょろりとした中年男に引き取られ、地下牢に拘束された。

革の首輪をつけられて、時には庭に出してもらえることもある。もちろん、紐でがっちりと括られて、よつんばいで歩くんだけど。

新しいご主人様の待遇はそれほど悪くない。ごはんもちゃんと食べさせてもらえるし、痛い思いをさせられることもなく、ペットとしての日々を過ごしている。

月に一度くらい、ご主人様がお客さんを招いて、私を輪姦するときはちょっとツラいけど、それだって以前の輪姦に比べたら、気持ちいいくらいだ。そう・・・すっかりご主人様に体を開発された今となっては、輪姦される日が待ち遠しいくらいで・・・。

次々と私のおまんことアナルに押し込まれるちんぽが、私の快感をどんどん引き出していって、お客さんそっちのけでイってしまう。何度も何度もイくせいで、次の日は起き上がれないほどツラいけど、回数を重ねるごとに気持ちよさが強くなっていく気がする。

ご主人様には、「もっとお客様に奉仕しなさい。」ってしかられるけど、気持ちよすぎて、途中からフェラチオどころじゃなくなるのだ。お客さんだって、乱れる私をみて、悦んでくれているみたいだし。

もう拘束されなくても、ここを逃げ出そうという気にはならない。アナルとおまんこにがっちりと咥えこませたちんぽを交互に動かされるときのあの快感を思い出すだけで、おまんこがびちゃびちゃに濡れてくるんだから、どこか他の場所になんていけない。

強い快感の虜にされた私は、すっかりご主人様の従順な性奴隷と化していた。

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