口内発射 官能小説
口内発射 1
口内発射をはじめて経験したのは、校内だった。美術部だった俺は、夏休みも学校に出てきては、しこしこと絵を描いていた。家にいてエロ本やAVをみてるよりも、アイ先輩に会える方が嬉しかったから、俺はせっせと部室に通いつめた。アイ先輩はさらさらの黒いロングへアーと年下にしか見えない童顔、顔に似合わない巨乳で、たくさんの男どもの野獣のような視線を浴びていた。 →続きを読む
口内発射 2
俺はフェラチオのフィニッシュは、口内発射に限ると思っている。ていねいにしゃぶられて、二、三回、射精感を我慢して、限界に達したところで、どぴゅっと口内発射するというのが、理想のフェラチオだ。口内発射した精液は、もちろん、ごっくんと飲み干してもらいたい。AV女優のように、口内発射された精液を手のひらに出してから、また口に戻して飲み込めとはいわないから、ちんぽを口に含んだまま、のどの奥に発射された精液をそのまま、ごっくんしてほしいのだ。 →続きを読む
口内発射 3
最近の俺の楽しみは、役員専用エレベーターの中で美人秘書のアイにフェラチオさせて、口内発射することだ。アイはいまどき珍しいやまとなでしこという表現がぴったりくるような和風のしとやかな美人だ。しっとりとした清楚な色気を醸し出すアイは、有能な秘書としての業務をこなしながら、俺の調教で完全なM奴隷になっている。仕事の面でも、性生活の面でも、ひたすら主人の俺に尽くしてくれるのだ。 →続きを読む
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