コスプレ 3

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休日出勤した俺達は、会議室で先生と生徒ごっこをして愉しんだ。特別にコスプレしなくても、スーツ姿に伊達メガネをかけるだけで、知的なルックスのアイは充分に女教師にみえる。

俺の方はアイの希望で高校のときの制服を持ってきて、トイレで着替えた。三十にも手が届こうというのに、学ランにコスプレするのは、気恥ずかしいがこうしないとイメクラプレイに付き合ってくれないんだから仕方ない。

俺が学生にコスプレした姿をみて、アイは嬉しそうに頬を染めた。アイの方は髪をアップにまとめて、細いフレームのメガネをかけて、薄いグレーの地味なスーツを着ている。

膝上丈のタイトなスカートからのぞいている脚線美が、なんとも艶かしい。恥ずかしさを堪えてコスプレした俺へのご褒美なのか、アイは黒いストッキングをガーターベルトでとめていて、パンティもブラジャーも大人っぽい黒で統一していた。

セクシーないけない女教師っていう格好がハマっているアイを抱きしめると、意外とノリノリのアイが演技に入ってくれた。「ダメよ・・・。私は教師なのよ。トオルくんの気持ちに応えることはできないわ!」

両手で俺の胸を押し、体を離そうとしているアイは、俺をますます興奮させた。「アイ先生が好きなんだ!一度だけでいいから・・・。」

俺は勃起したちんぽをアイの体にこすりつけるようにしながら、強引にキスした。会社でコスプレしてセックスするっていう刺激がアイを興奮させているのか、アイの体からは力が抜けて、俺のキスにうっとりと目を閉じた。

「ね、アイ先生、さわってみて。俺のちんぽ、アイ先生のことを考えるだけで、いつもバキバキに勃起しちゃうんだ。」白くてきれいなアイの手を掴んで、学ランのズボンの上から、俺の勃起具合を確認させる。

顔を紅潮させて、俺のちんぽをさすっていたアイは、たまらなくなったらしく、ベルトをはずして、ズボンをおろそうとした。自分で勃起ちんぽを取り出すと、俺は会議室の長机に腰かけて、アイが吸い寄せられるように近づいてくるのを待った。

俺の足の間に跪いて、フェラチオするアイは、淫乱って感じで、すごくエロい。アップにまとめた髪とメガネが別人みたいで、めちゃくちゃ興奮した。

アイの口の中にちんぽを含まれて、手と唇でしごかれているうちに、かなり気持ちよくなってきてしまったので、今度は攻守を交代して、アイのおまんこをクンニすることにした。自分の手でスカートをまくり上げさせて、パンティをおろすと、ガーターベルトに縁取られたおまんこがAV女優みたいにいやらしくみえて、夢中になってクンニした。

学ラン姿にコスプレしたままの俺にクンニされていると、アイもいつもより興奮するらしくて、おまんこの濡れ方がハンパねえ。じゅるじゅると音を立てるようにすすりながら、クンニしていると、長机に後ろ手に手をついていたアイが、

「もういいでしょ。トオルくんの入れて・・・?」目をとろんとさせておねだりしてきた。

アイが入れてっていうのは、激レアだ。どうせなら、はっきりと淫語をいわせたくなって、俺はわざととぼけて、おまんこに指を入れた。

「んんぅっ!・・・違っ・・・指じゃなくてぇ・・・。」「えー?気持ちよくないの?」

手マンでおまんこの中を刺激してやると、アイは体をのけぞらせながら、あえぎ声をあげた。「あんっ・・・んっ・・・やっ・・・ぅんっ!」

「クリトリスもいじってあげる。」俺は片手でクリトリスの皮を持ちあげて、ちゅうちゅうと吸った。

ちろっと舐めては吸い、おまんこの中の指先を動かしているうちに、アイは脚をがくがくさせて、イってしまった。「ダメっ!イっちゃうっ!ああっ!」

ぎゅうぎゅうと俺の指をしめつけているおまんこの中の痙攣が治まったところで、ゆっくりと指を抜くと、白っぽい本気汁がべっとりとついていた。「アイ先生、机の上でM字開脚して、おねだりしてみせて。ちゃんといわないと、アナルに入れちゃうかもよ?」

アイは快感の余韻でまだ震えている脚でよろよろと机の上に座り、M字開脚してみせた。いやらしい汁を垂れ流しているおまんこを丸出しにして、アイは俺にちんぽの挿入をねだる。

「トオルくんの勃起ちんぽで、私のおまんこ、奥の奥まで・・・ずんずん突いてぇ・・・。」俺はちんぽの先っちょをアイの膣口にあてがい、一気に最奥まで押し込んだ。

「ぅんんんっ!はぁっ・・・はぁんっ・・・。」満足そうな声をあげて、俺のしがみついてくるアイは、いつになく興奮していて、俺の耳元で淫らな声をあげまくる。

「あっ・・・あんっ・・・イイっ・・・気持ちいいのぉっ!」ついつい興奮して、激しくピストン運動したくなるのを堪えて、俺はアイをもっと言葉責めすることにした。

「アイ先生のおまんこ、俺のちんぽキツくしめつけて、はなしてくれないよ?」「やだっ・・・だって、気持ちいいから・・・。」

「どうされるともっと感じるか、俺に教えて?」俺は白いシャツのボタンをはずして、黒いブラジャーをズラし、勃起した乳首を強く吸った。

「あぁんっ!乳首・・・舐めて・・・おまんこの奥まで、もっとずんずんしてっ!」乳首をれろれろと舐めながら、おまんこの奥をずんずん突くと、アイはびくびくと震えて、イってしまった。

俺も中出しで射精して、おまんこのしめつけをたっぷりと愉しむ。正気に返ったアイに、中出ししたことを怒られたけど、コスプレエッチで感じまくったせいか、案外あっさり許してくれた。

また休日出勤のときは、コスプレで愉しもうかな。

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