近親相姦 3

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僕が自分の部屋でオナニーしていると、いきなりママが入ってきた。「ちょっ・・・急にドアを開けないでよ!」

僕はあわてて、射精直前までいっていたちんぽを隠そうとする。すぐに出て行ってくれると思ったママは、僕の側に近づいてきた。

「サトルちゃん、お勉強に集中できないの?」うちのママは友だちがみんなうらやましがるくらい、若くて美人だ。

教育ママすぎて、たまにイヤになるけど、パパが単身赴任になって、二人きりで暮らすようになってからは、あまりうるさくいわないように我慢しているみたいだった。ママは僕の勃起ちんぽを見下ろすと、いすに座った僕の足元に座り込んだ。

「ママが・・・スッキリさせてあげる。」ママはためらうことなく、僕のちんぽを口に含んだ。

フェラチオ!?これってフェラチオだよな!?

俺ははじめてのフェラチオの気持ちよさに、くらくらした。舌がちんぽをなぞると、自分の手でしごくのなんて、比べ物にならないくらい気持ちいい。

でも、よく考えたら、これって近親相姦じゃないか?僕ははっと我にかえった。

「ママ・・・ダメだよ・・・近親相姦になっちゃう・・・。」僕はなんとかママの口の中のちんぽを抜こうとした。

ママは今までみたこともないくらい妖艶に微笑むと、「二人だけの秘密にしていたらバレないわ。近親相姦っていっても、フェラチオするだけですもの。」

といって、僕のちんぽをしゃぶり続けた。僕のちんぽを咥えこんでいるママはいつものママじゃなくて、欲求不満のメスだった。

ちゅぶちゅぶとよだれをたらしながら、僕の精液をしぼりとろうとしている。なめらかな手の動きが、ちんぽに絡みつく舌の動きが、サオをしごいている唇が気持ちよくてたまらない。

僕はあっという間に、ママの口の中に口内発射してしまった。びくびくと背筋に電流が流れるような強烈な気持ちよさの後で、ぐったりとするくらいの脱力感がおそってくる。

もうオナニーでは満足できそうにない。近親相姦だって、バレなければ、いいじゃないか・・・。

僕はママのフェラチオテクに魅了されてしまった。それからというもの、僕は二日に一回くらいのペースでママにフェラチオしてもらうようになった。

本当は毎日してほしいのだけれど、さすがに近親相姦の後ろめたさがあって、欲望に忠実にはなりきれなかった。確かに、フェラチオしてもらって、ガス抜きをしてもらうと、勉強に集中できるようになった。

でも、次第にもっと強い欲望が湧いてくるのを感じずにはいられなかった。ママの裸をみたい。

おっぱいをもんで、乳首をしゃぶりたい。おまんこをなめて、指でいじりたい。

おまんこの中に、ちんぽを入れて、射精してみたい。ママにフェラチオされているとき、僕は目を閉じて、そんな妄想をするようになった。

手を伸ばせば、ママの体はすぐそこにある。ママはきっとイヤだとはいわないだろう。

最初に、僕に近親相姦させたのは、ママなんだから。でも、そこまでいってしまったら、もう普通の道には戻れない気がする。

今でさえ、同級生の女の子への興味が薄れかけているのだ。次第に、フェラチオしてもらう頻度があがっていった。

毎晩してもらうのは当たり前になってきて、一回の射精ではしぼまなくなってきた。二回、時には三回の射精で、やっと勃起しなくなる。

フェラチオし続けるママもしんどそうだった。僕はもうフェラチオなしではいられそうもない。

オナニーしてみたけど、なかなかイけなかった。摩擦で痛いって思うくらいしごいて、やっとフェラチオの10分の1にもならないくらいの快感を得られた。

オナニーしても、ママといっしょにいるだけで、すぐにちんぽは勃起してしまうのだ。ある日、僕は耐え切れなくなった。

「ママ・・・僕もう我慢できない。」パジャマ姿で僕の部屋に来たママに抱きつくと、ママはすぐにわかってくれた。

「わかったわ。コンドームをつけて挿入すれば、大丈夫。」ママの豊満なおっぱいに顔を押し当てていると、とても安心できる。

しがみついていた僕がはなれると、ママはゆっくりと服を脱ぎ始めた。パジャマの下にはブラジャーをしてなくて、スリップからおっぱいが透けて見える。

パジャマのズボンを脱ぐと、むちむちした太ももと黒いすべすべした素材のパンティが見えた。するりとスリップを足元に下ろし、ためらいなくパンティを脱ぎ捨てると、裸になったママは僕をぎゅっと抱きしめた。

僕はおっぱいに顔をはさまれながら、パンツを脱いでちんぽをむき出しにした。勃起しているママの乳首にしゃぶりつき、好きなようにおっぱいをもみしだく。

おまんこに手を伸ばすと、ワレメからぬるぬるする液体がいっぱい出ていた。これが気持ちいいと出るという愛液か・・・。

僕はママも興奮しているんだと思うと、嬉しくなった。ママと裸で抱き合い、先走りのあふれるちんぽをママの体にこすりつける。

「ねえ、ママ・・・もうおまんこに、ちんぽ入れたい・・・。」ママにねだると、ママはコンドームの付け方を教えてくれた。

ママの手は魔法のように、僕のちんぽにコンドームを装着する。導かれるままに、ママのおまんこにちんぽを入れると、フェラチオとはまた違った快感が僕を包んだ。

これはフェラチオどころじゃない近親相姦だ・・・。暗い罪悪感はむしろ僕を興奮させ、僕はその日、三回もママの中で射精した。

ママの熟れきった体に溺れながら、僕はセックスの悦びをかみしめていた。

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