変態 官能小説
変態 1
アイのアナルを舐めたら、「変態!」と頭をぶたれた。今どき、アナルを舐めるくらい、変態プレイでもなんでもないのに。俺は頭を押さえて、そのまま、じっとしていた。強く叩きすぎたかと心配したアイが近寄ってきたので、がばっと抱きしめて、顔中にキスしてやった。「やだぁっ!アナルを舐めた口で、キスしないでよっ!」俺の腕から逃げようと、必死でもがいてるアイをみていると、興奮してムラムラしてくる。 →続きを読む
変態 2
私のお兄ちゃんは、妹まんこが好きな変態教師さんです。昔から、変態だ変態だと思っていたけど、教師になってから、本当に変態になってしまいました。だって、お兄ちゃんったら、「女子高生に手を出さないために、お前の力を貸してくれ!」とかいって、私にえっちなことをいっぱいさせるんです。最初は、手コキとか、フェラチオですんでたのに、この間、ついにおまんこにお兄ちゃんの勃起ちんぽ入れられちゃって・・・。 →続きを読む
変態 3
私は自分がこんな変態プレイの虜になるとは、思ってもいませんでした。変態プレイといっても、世の中にはいろいろあるのでしょうが、私が虜になっている変態プレイは、獣姦です。人間が獣と交わるなんて、ありえないことだと思っていました。あの日、夫に連れられて、取引先の社長さんの家を訪問するまでは・・・。お金持ちの社長さんの家には、ホームバーがあって、私は勧められるままに、たくさんお酒を飲まされました。 →続きを読む
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