ハメ撮り 3
親友のサトルが懇願するので、俺の宝物のHDDハンディカムを貸してやった。数日して返ってきたハンディカムの本体メモリには、サトルが撮ったらしいデータが残っている。
サトルが何を撮りたかったのか興味を持った俺は、なにげなく、それを再生してしまった。サトルの部屋らしき場所に、サトルの彼女のアイが立っている。
アイは恥ずかしそうに着ている服を脱いでいく。会うたびにかわいいなと思っていたアイが裸になっていく姿に興奮した俺は、サトルに悪いなと思いながらも、再生を止めることができなかった。
アイが白いブラジャーをはずすと、やわらかそうな美乳がむき出しになった。スレンダーなアイだが、意外と着やせするらしく、形のいい美乳でありながら、かなりのボリュームがある。
アイが恥ずかしそうにパンティを下ろすと、つやつやの恥毛が生い茂るおまんこがみえた。「はーい、じゃあオナニーして?」
サトルの声がきこえる。アイは恥らいながらベットに横たわり、カメラの前で足を開いた。
「おやおや〜?何もしてないのに、おまんこが濡れていますよ?」愛液が光っているおまんこは膣口まではっきりとみえて、とてもいやらしい。
「や、やだ・・・恥ずかしいよ。」桃色の乳首も大きくふくらんでいるのがみえる。
俺は知っている女の子のいやらしい姿、しかも親友の彼女だという後ろめたい感じにものすごく興奮してしまった。「バイブやローターもあるよー。」
ベットの上には、いぼいぼのついた生々しい感じのバイブやピンク色のかわいらしいローターなどが並べられている。「ううん。なんかおもちゃを使うと、イきすぎてつらくなるから・・・。」
また足を開いたアイは自分の指をしゃぶって濡らしてから、クリトリスをいじった。「ん・・・んん・・・。」
「おまんこにも指を入れてー。」サトルが注文をつけると、アイは反対側の手の指をワレメにこすりつけて愛液で濡らして、ちょっとずつ膣口からおまんこに入れ始めた。
「はふ・・・ん・・・。」ぐちゅぐちゅとおまんこからいやらしい音がしている。
カメラを見ないように目をつぶりながら、上気した赤い顔で自分のおまんことクリトリスを指でいじりつづけているアイの姿に、俺のちんぽは痛いくらいに硬く勃起した。親友の彼女で抜くなんてと罪悪感を感じながらも、つい手でしごいてしまう。
「ん・・・イく・・・。」ちょっとカラダを硬くして、アイがイったようだ。
サトルはひくひくしているおまんこと愛液で濡れたアイの指をカメラにおさめてから、ピンク色のローターのスイッチを入れて、アイのぴんと立っている乳首にあてがった。「や、やだあ!あっ・・・。」
愛液まみれの手で、ローターを押し付けてくるサトルの手をつかみながら、アイはいやいやする。「イイコだから、じっとしててよ。ちんぽ、おまんこにほしいでしょ?」
親友のサトルがこんなこというなんて、想像もしてなかった。普段は、真面目で穏やかな感じのやつなのに。
アイはこくりとうなずいておとなしくなり、潤んだ瞳でサトルをみつめている。サトルはいぼいぼバイブををアイの口に突きつけた。
「おまんこに入れる前に痛くないように、しゃぶって。」従順にバイブを舌で舐めて濡らそうとしているアイは、まるでフェラチオしているようだ。
「バイブ入れるから、おまんこ広げて。」アイが自分の手でおまんこを開いてみせると、膣口から膣内がのぞいた。
サトルはアイの唾液でぬれたバイブを膣口にあてがい、じわじわと押し込んだ。かなりでかいバイブだったのに、ずぶずぶとおまんこの中に吸い込まれていく。
「はあ・・・ああ・・・。」おまんこが根元までバイブを飲み込んだところで、サトルの指がクリトリスをいじると、アイはさっきまでのオナニーとは比べ物にならないくらい大きな声であえぎだした。
「あっ・・・ああん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」ゆっくりとバイブを動かされると、アイは首をふりながら、自分でおっぱいをもみはじめた。
サトルがバイブのスイッチを入れると、膣の中でバイブがぐねぐねと動き始めた。サトルの指がクリトリスをくすぐると、アイはカラダをのけぞらせて、
「イく・・・イっちゃう!」と叫んだ。
おまんこがバイブをしめつけて、さっきよりずっと長い時間ひくついていた。「はあ・・・はあ・・・ねえ、サトル・・・。」
息を荒くしながら、アイがサトルをねだるように呼ぶ。「ん?なに?」
サトルはアイのおまんこに咥えこまれたバイブのスイッチを切って、ずるりとおまんこから出した。「サトルの・・・ちょうだい・・・。」
バイブを抜かれたおまんこは物欲しそうにひくついている。「俺の何がほしいの?」
サトルは愛液でびちゃびちゃのおまんこのワレメを指でなぞりながら、アイをからかうような口調できいた。「いじわるぅ!サトルの・・・おちんぽ・・・。」
恥ずかしそうな小声でアイがささやくと、サトルは凶悪な感じに赤黒く大きなちんぽを膣口につけた。サトルのちんぽでけぇ・・・。
バイブで拡張されていたおまんこは、大きなサトルのちんぽをスムーズに飲み込んでいく。「あ・・・おっきいよぉ・・・。」
アイがうっとりした声を出している。ずちゅっずちゅっとサトルがちんぽを出し入れしはじめると、アイの嬌声はひっきりなしに続き、すすり泣くような声に変わった。
「そんなにおまんこしめつけたら、すぐに射精しちゃうぞ。」「だって、気持ちいいんだもん・・・。」
サトルはちょっと苦しそうな口調でいうと、ずんずんとちんぽをおまんこの奥に打ちつけている。「バイブとちんぽ、どっちが気持ちいい?」
「サトルの・・・サトルのおちんぽ・・・気持ちいいよぉ!」ハメ撮りされながら、イってしまったらしいアイのおまんこに、サトルが精液をぶっかけるのと同時に、しごいていた俺のちんぽからもどぴゅっと精液が飛び出したのだった。







