ハメ撮り 官能小説

ハメ撮り 1

ハメ撮り 1

冬のボーナスでハンディカムを買った俺は、さっそくセフレのアイを呼び出した。アイはナンパでゲットしたむちむちぷりんのナイスバディだ。感度バツグンで、俺とのカラダの相性もいいので、週に二回くらいはセックスを楽しんでいる。「AVごっこしようぜ。」と誘っても、素直に付き合ってくれるノリのよさもアイの魅力のひとつだ。まずは、ラブホテルのベットにパンティ一枚で横たわるアイを舐めるようにハンディカムで撮影する。  →続きを読む

ハメ撮り 2

ハメ撮り 2

同じクラスの五十嵐が俺の幼なじみのアイと付き合いだしてから、俺は五十嵐の顔をみるのも嫌だった。俺の初恋はアイだったし、ひそかに今もその恋は継続中だったから、五十嵐がアイにキスしたり、セックスしてたりするかと思うと、悔しくて夜もよく眠れないのだ。ある日、五十嵐とその連れに声をかけられて、五十嵐の家に遊びに行くことになった。何度も断ったのだが、来ないと絶対後悔するようなものをみせてやるとしつこくて、強引に連れて行かれたのだ。  →続きを読む

ハメ撮り 3

ハメ撮り 3

親友のサトルが懇願するので、俺の宝物のHDDハンディカムを貸してやった。数日して返ってきたハンディカムの本体メモリには、サトルが撮ったらしいデータが残っている。サトルが何を撮りたかったのか興味を持った俺は、なにげなく、それを再生してしまった。サトルの部屋らしき場所に、サトルの彼女のアイが立っている。アイは恥ずかしそうに着ている服を脱いでいく。  →続きを読む

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