強姦 3

素人系動画サイト
素人系動画サイト

美人で巨乳のアイは、ずっと俺達のアイドルだった。みんなに平等にやさしくて、いつも笑顔のアイを独り占めしたいという気持ちはあっても、俺も他のやつらも、どうにか理性で抑えこんで、仲良しグループを演じていた。

アイドル、いや、むしろ女神のように崇めていたアイを俺達が強姦することになったのは、アイが彼氏を作ってしまったから。俺達の中の一人を選ぶことでさえ耐え難いのに、なんとも冴えないおっさんを彼氏だと教えられたときの俺達の衝撃と落胆をとても言葉では表現できない。

アイへの失望が怒りになり、制裁の意味を含めた強姦計画へと変わるまで、それほど時間はかからなかった。おっさんにはなかなか美人の奥さんがいて、許しがたいことにアイとは不倫だった。

俺達はおっさんの寝室に盗撮カメラを仕込んで、夫婦のセックスを盗み撮りして、その盗撮映像を面白いDVDがあるからとだまして、アイにみせた。体を硬直させて、涙を流し始めたアイをみて、俺達の嗜虐心に火がつく。

「あんなオヤジにヤらせてるくらいだから、俺達にだって、ヤらせてくれるだろ!?」獰猛なケダモノになった俺達をアイが信じられないという表情でみつめる。

いつも気のいい男友達を演じてきたから、俺達を男として意識してなかったんだろう。俺達がどれだけ自分の性欲を抑えて、オナニーしまくって我慢していたかもしらずに、こんな・・・こんな冴えないおっさんに体を許すなんて。

俺の手はアイのシャツを強引に脱がせた。ボタンが弾けとび、レースのスリップが覗く。

たくさんの手がアイの体から、服を剥ぎ取っていった。ただ脱がせるだけでは飽き足らず、びりびりに引き裂くようにしたので、アイの服はただの布切れになった。

両手両足を押さえつけられたアイは、嗚咽を漏らしながら、俺達に許しを請う。「お願い・・・こんなこと・・・強姦だよ?・・・もうやめて・・・。」

もちろん、途中でやめるくらいなら、強姦なんてしない。アイの白くてきめ細かい肌を舐め、吸い、真っ赤な鬱血の痕を残したり、歯形をつけたりしながら、俺達はアイの体を味わった。

体中、舐めてないところがないくらい、男達の舌がはいまわって、アイの体から力が抜けていく。「なあ、おっさんのちんぽはそんなにデカくないけど、やっぱり、処女喪失の時は、痛かったか?」

「知らないっ・・・いや・・・もうやめてぇっ・・・。」俺を睨みつけて、さらに涙をあふれさせているアイの顔をみてるうちに、どす黒い怒りがこみ上げてきた。

「強姦されて、こんなにおまんこ濡らしてるくせに、清純ぶってんじゃねえよ!」ちょっと乱暴におまんこの中に指を突っ込むと、アイが痛さで悲鳴をあげた。

「痛いっ!痛いよぉっ・・・。」「トオル・・・やっぱり、アイちゃんはまだ処女なんじゃないの?もっとやさしくしてあげようよ・・・。」

乳首を舐めていたタクヤが顔をあげて、俺にささやいた。「処女のおまんこがこんなにいやらしい音をたてるか?」

指を上下に動かして、くちっくちっと愛液を鳴らしてみせると、タクヤがごくりと唾をのんで、何もいわなくなった。「俺達全員のちんぽをおまんこに突っ込まれたら、がばがばになって、おまんこ緩くなるかもな。そしたら、あのおっさんにもフラれるんじゃねーの?」

言葉責めしても、もうアイはすすり泣くだけで返事をしない。ムカついたので、クリトリスを指で弾くようにこすりながら、おまんこの中の指を動かして、アイの気持ちいいポイントを探した。

「おいっ!お前も足なんか舐めてないで、アナルに指を入れろよ!」後ろにいたトモアキに声をかけると、指にたっぷりよだれをつけて、指先をアナルに押し込んだ。

「アイちゃんのアナル・・・あったかくて狭いな・・・。」おまんことアナルとクリトリスを責められながら、乳首をしゃぶられているうちに、アイの口から甘いあえぎ声が漏れはじめた。

「強姦されて、あえぐとか、淫乱だよねえ。さすが不倫するだけあるわ。奥さんがいる男とセックスする女は、泥棒猫って呼ばれるんだぜ!」「うっ・・・んぅっ・・・はぁっ・・・。」

「そろそろアイちゃんの大好きなちんぽ、おまんこにたっぷりぶち込んでやるからね!」俺はばきばきに勃起したちんぽをおまんこにあてがい、ゆっくりと奥に押し込んだ。

かなり手マンでほぐしたつもりだったのに、かなりキツい。「ああぅっ・・・はあっ・・・ううっ・・・痛い・・・。」

アイの顔を覗きこみながら、「好きでもない男に強姦される気分はどうだ?おまんこはひくひくと嬉しそうに俺のちんぽをしめつけてるけどな。」

足を大きく広げて、おまんこが俺のちんぽを咥え込んでいる様子を周りの男共にみせてやると、おおっという歓声があがった。「みんな順番を待ちきれないってさ。アナルも使わせてやってくれよ!」

アイの体を持ち上げて、座位のような体勢になると、後ろからアナルにトモアキが挿入した。「いやぁっ!痛い・・・痛いのっ・・・助けて・・・。」

俺は悲鳴を上げ続けるうるさい口をディープキスで塞いだ。強姦はまだまだはじまったばかりだ。

俺達がすっかり満足するまで強姦し終わったら、アイも俺達の若いちんぽでなきゃ物足りなくなっているだろう。

マニア系動画サイト
マニア系動画サイト