強姦 官能小説

強姦 1

強姦 1

風俗に行く金もなく、ヒマと性欲ばかりを持て余している俺達は、夜になると強姦するために、公園の茂みに隠れる。強姦されても、たいていの女は誰にもいえないから、あそこの公園を通ると強姦魔が出るっていう噂にもならない。俺達は安心して次の獲物の狙えるわけだ。ヒールの高い靴を履き、ミニスカで露出多めの女をみると、俺達は強姦するための手順に入る。  →続きを読む

強姦 2

強姦 2

デートの帰り道、私は強姦された。彼氏のトオルは私に冷めてきてるみたいで、送ってもくれなかったし、セックスもおざなりだった。もやもやとした欲求不満がおまんこの奥にくすぶっていて、荒々しい男達の愛撫を体が勝手に悦んでしまっていた。ごつごつした男の膝に抱えあげられて、足を大きく開かされて、懐中電灯でおまんこを照らされる。「もう濡れてる?おとなしそうな顔して、淫乱だな。」  →続きを読む

強姦 3

強姦 3

美人で巨乳のアイは、ずっと俺達のアイドルだった。みんなに平等にやさしくて、いつも笑顔のアイを独り占めしたいという気持ちはあっても、俺も他のやつらも、どうにか理性で抑えこんで、仲良しグループを演じていた。アイドル、いや、むしろ女神のように崇めていたアイを俺達が強姦することになったのは、アイが彼氏を作ってしまったから。俺達の中の一人を選ぶことでさえ耐え難いのに、なんとも冴えないおっさんを彼氏だと教えられたときの俺達の衝撃と落胆をとても言葉では表現できない。  →続きを読む

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