顔射 官能小説
顔射 1
今、私の目の前には、射精寸前にいきりたったちんぽがある。どくどくという音がきこえそうなくらいに筋がはっきりとみえて、私のよだれでいやらしく光っている。ここは会社の資料室で、いつ人が入ってきてもおかしくない。いすに座って、ちんぽをむき出しにしているのは、私の部下の遠藤だ。「ちょっとぉ、まだ射精してないんだけど・・・、誰がフェラチオ途中で止めていいっていいました?」 →続きを読む
顔射 2
親友のトオルは、彼女のアイちゃんとケンカしてしまったらしく、ずっとしょぼくれている。うちの学校で一、二を争う美少女のアイちゃんと肉体派の筋肉バカと呼ばれているトオルが付き合って一年になるのは、我が校の七不思議とさえいわれている。俺はうっとうしいくらいへこんだトオルに頼まれて、アイちゃんに会いに行った。アイちゃんは、ちょっと恥ずかしそうにほほを染めて、 →続きを読む
顔射 3
年の瀬も迫ったある日、会社に強盗が入った。うちの会社は、ボーナスを現金支給していて、金庫にはたんまりと現金が入っていたのだ。覆面をした四人の男たちは、ナイフや銃を持っていて、とても逆らえなかった。俺たちはたちまちロープでくくられ、床にころがされた。三人しかいない女子社員は、ナイフをつきつけられ、服を脱ぐように脅されていた。社長の趣味でルックス重視で採用された女子社員は、それぞれタイプの違う美人で、スタイルもいい。 →続きを読む
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