フェラチオ 官能小説
フェラチオ 1
俺の目の前で、妹が泣いている。我が妹ながら、アイドル並にかわいいルックスと、グラビアアイドル並のダイナマイトボディの持ち主だ。別に、兄バカじゃない。俺の妹をみた男は、必ず俺にこういってくる。「お前の妹、めっちゃかわいいな!紹介してくれよ!な、友達だろ?」単なる顔見知り程度のヤツにいわれると、非常にウザいが、俺の妹がものすごくかわいいってことは、理解してもらえるだろう。 →続きを読む
フェラチオ 2
女友達との旅行の夜、お部屋で告白大会がはじまった。みんな酔っているから、シラフじゃ考えられないような大胆告白。まずは、清楚系美人のアイが、「一番気持ちよかったセックスは、会社の屋上で上司としたセックスかな。みられちゃうかもっていうスリルがたまんなかったの。」と告白した。ちょっとぽっちゃりしてる分、巨乳で色白のユウが興奮気味に、「マジでー?露出プレイって燃えるんだ!今度、やってみよっかな。」 →続きを読む
フェラチオ 3
営業成績最下位で落ち込んでいる俺に、うちの会社のアイドルのアイちゃんが、「もしも、来月1位だったら、フェラチオしてあげる。」っていってくれた。からかわれただけなのかもしれなかったけど、俺はアイちゃんのフェラチオ目指してがんばった。あの男性社員のアイドルのアイちゃんがフェラチオしてくれるなんて、夢みたいだ。アイちゃんがフェラチオしてくれるところをイメージするだけで、どんなに疲れていてもやる気が漲った。 →続きを読む
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