アナル 3

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俺がアイのアナルを犯したいと思いはじめたのは、アイが他の男とセックスしているのを目撃してからだった。アイはスポーツクラブの水泳のインストラクターで、その豊満な肉体美をシンプルな競泳水着に包んでいた。

体にぴったりとフィットする競泳水着だけに、アイの巨乳とくびれたウエスト、きゅっとしまったおしり、むちむちっとした太ももがよくわかる。そんないやらしい熟れきった体をしているくせに、アイは童顔で、スクール水着の方が似合うような清純そうなロリ系の少女めいた容貌だった。

そんな目の保養になる女性インストラクターがいれば、当然、アイ目当ての男性でアイの水泳教室はいっぱいになる。中には教えてもらうどさくさまぎれに、アイの巨乳やおしりをさわる輩もいるくらいで。

サービス業だけに、キツく怒るわけにもいかなかったらしいアイは、水泳教室の間中、さわられ放題だった。もちろん、アイをデートや食事に誘う生徒も、星の数ほどいた。

俺もその玉砕組の一人だ。アイは「彼氏に怒られちゃいます。」というしごくまっとうな理由で、すべての誘いを断っていた。

アイのこの魅力的な体を好きにできる彼氏がうらやましいというのが俺達の共通の意見だったけれども、その彼氏が誰だかわからないうちは、たんなる妄想、オナニーのおかずですんでいた。しかし、俺は幸運にも、アイの淫らな姿態を目撃してしまったのだ。

その日、俺は腹を壊していて、水泳教室終了後、プールに隣接したトイレにこもっていた。ようやくトイレから出たときには、他の生徒達はとっくに帰っていたし、俺も更衣室に向かおうとした。

「はっ・・・ダメ・・・こんなところで、人にみられたら・・・。」ささやくようなアイの声がきこえた。

俺はアイの声がどこからするのか、探した。「あんっ。やだぁ・・・ダメだってば・・・。」

明らかに、恋人同士がじゃれあっているときのセリフだ。それは、シャワー室からきこえていた。

シャワー室の個室の半開きになったドアから、ぴったりと寄り添っている男女の姿がみえる。女はもちろんアイで、競泳水着を脱がされかかっている。

巨乳をまるだしにして、ウエストのところで競泳水着が止まっているのだ。男の方はこのスポーツクラブの男性インストラクターだった。

割とイケメンでマッチョなので、女性に大人気だ。美男美女で見た目のつりあいのとれたカップルだろう。

俺は二人がいちゃついているのをこっそりとのぞき続けた。男の手がアイの巨乳をもみしだいている。

つんと勃起している乳首は、きれいなピンク色だ。競泳水着の股間の部分が男の無骨な手で、ぐいっと片側に寄せられた。

どうやら挿入するらしい。後ろから立ちバックでちんぽを挿入されて、アイはあられもないあえぎ声をあげた。

「はぅんっ!ああっ・・・ずっとほしかったの・・・。」「今日もこのいやらしい体を男どもに視姦されて、おまんこを濡らしていたんだろ?何もしないうちから、ぐちゅぐちゅだったもんな。」

「はっ・・・あうん・・・違うよぉ・・・。」ぱんぱんっ・・・ぐちゅんぐちゅんといういやらしい音がシャワー室に響いている。

なぜかふと顔をあげたアイと俺の目があった。俺はあわてて、シャワー室から逃げ出した・・・。

その日のうちに、アイから電話をもらった。二人が付き合っていることが生徒達にバレると、生徒が激減する恐れがあるので、スポーツクラブから秘密にするように厳命を受けているらしい。

誰にもいわないでくれたら、何でもしますからというアイの懇願に、俺はアナルセックスを要求した。アナルセックスはきっと未経験だろうと思ったからだ。

俺はシャワーも浴びさせずにラブホテルのベットの上で、アイをよつんばいにさせた。いつも競泳水着に隠されていたアイの大事なところが全部丸みえだ。

彼氏だってマトモにみたことがないかもしれないアナルを俺はじっくりと観察した。ローションをカプセルにしたものを座薬のようにアナルに埋め込み、体温で溶けるのを待つ。

ローションには媚薬も入っていたので、アナルだけじゃなく、おまんこもぐちゅぐちゅになった。アナルとおまんこに一本ずつ指を挿入して、ゆっくりと動かす。

「ぁん・・・サトルさん・・・これで、秘密にしてもらえるんですよね?」「もちろん。アイ先生がシャワー室で、男と淫らにセックスしていたなんて、誰にもいいませんよ・・・。」

俺にアナルをいじられながらも、考えているのは彼氏のことかと思うと、ひどくムカついた。本当ならもっとじっくりアナルをほぐして、痛くないようにアナルセックスをするつもりだったが、気が変わった。

ぎんぎんに勃起しているちんぽにしたたるほどローションをたらすと、亀頭の先をアナルに押しあてた。「えっ・・・ウソ・・・。」

おしりの両側を手でつかみ、ぐいぐいと強引にちんぽを挿入した。ほとんどほぐしていないアナルは、キツくて、俺も痛いくらいだ。

だが、アイの痛みはそんなものじゃないだろう。「いった・・・痛いです・・・お願い・・・抜いてぇ・・・。」

アイが半泣きで頼んでくるのも、俺の嗜虐心をそそった。「抜いてもいいけど、アイ先生の秘密、いいふらしますよ?」

「・・・抜かなくていいです・・・好きにしてください。」俺は遠慮なく、アイのアナルでセックスを愉しんだ。

アイが悲鳴じみた嬌声をあげるのも、俺を興奮させた。しかも、このアナルセックスは一度限りじゃない。

アイが彼氏と別れるか、二人がスポーツクラブを辞めるまで続けられるのだ。

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