アナル 官能小説

アナル 1

アナル 1

彼氏のサトルとアナルセックスをするようになったのは、私が風邪で寝込んだのがきっかけ。サトルがお見舞いに来てくれて、「座薬をさしてやるよ。」っていいだしてたの。もちろん、恥ずかしいし嫌がったけど、熱でダルい体ではそんなに抵抗できなくて、むりやりアナルに座薬を入れられちゃった。サトルったら、必要以上にアナルの奥に座薬を押し込んだんだ。熱と興奮のせいで、はあはあと荒い息を吐いている私をベットに寝かせて、サトルは帰っていったんだけど。  →続きを読む

アナル 2

アナル 2

「アナルセックスって、経験ある?」そうきかれたのは、ずっとあこがれてた上司との食事の最中でした。カウンターで寄り添うように座っていた私達は、まるで恋人同士みたいで。耳元でささやかれて、酔いが回っていたアタマに、意味が通じるまで、しばらくかかったんです。アナルセックスってなんだっけ?あ、アナルでセックスすることだよね。アナルでセックス!?  →続きを読む

アナル 3

アナル 3

俺がアイのアナルを犯したいと思いはじめたのは、アイが他の男とセックスしているのを目撃してからだった。アイはスポーツクラブの水泳のインストラクターで、その豊満な肉体美をシンプルな競泳水着に包んでいた。体にぴったりとフィットする競泳水着だけに、アイの巨乳とくびれたウエスト、きゅっとしまったおしり、むちむちっとした太ももがよくわかる。そんないやらしい熟れきった体をしているくせに、アイは童顔で、スクール水着の方が似合うような清純そうなロリ系の少女めいた容貌だった。  →続きを読む

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