3P 3
「今、セフレとヤってるんだけど、3Pしねえ?」セックス真っ最中のトオルからメールがきて、俺はダッシュでトオルの部屋にかけつけた。
雑食のトオルのことだから、覚悟はしてたけど、おまんことアナルにバイブを突っ込まれてよがっていたのは、ぽっちゃりを通り越して、デブとしかいいようのない女で。痩せたらかわいくなるのにね、といいたくなるような、顔立ちの整った白ブタちゃんだった。
女に飢えてたし、ヤれりゃいいかと、3Pすることにした俺は、トオルがアイにフェラチオさせているのをみながら、服を脱いだ。ブタだけあって、おっぱいはかなりの巨乳だから、パイズリしたら、気持ちよさそうだし、目を閉じれば、ルックスなんか関係ねえ。
「ユウジ、ちんぽ勃ってるなら、バイブはずして、おまんこでもアナルでも使えよ。」トオルが勧めてくれたので、俺ははじめての3Pに興奮して勃起しているちんぽをアイのおまんこに入れさせてもらうことにした。
バイブをおまんこから引き抜くと、奥まで一気にちんぽを挿入する。ばかでかいおしりをわしづかみにして、ほどよくしまるおまんこの感触を愉しんだ。
「どうだ?」根元までちんぽを咥えさせながら、トオルがきいてくる。
「うん・・・なかなかしまりのいいおまんこだな。」「アナルはもっとしまるぜ。」
かなり太いバイブがアナルにハマっているから、ちんぽもスムーズに入れられそうだ。俺はアナルセックスも試してみたくなって、おまんこからちんぽを引き抜いた。
「ぅうっ!ふっ・・・。」バイブの代わりにちんぽをアナルに入れると、フェラチオしているアイがくぐもったよがり声をあげ出す。
「アナルもいいだろ?ユウジがアナルセックスするなら、俺もおまんこに入れようかな。」トオルがフェラチオでよだれまみれになったちんぽをアイのおまんこに入れる。
トオルのちんぽがおまんこに入っていくのが、薄い壁越しに俺のちんぽにも伝わってきて、ヘンな感じだった。「あふっ・・・太いちんぽが・・・二本も入ってる・・・。」
「3Pしたかったんだろ。淫乱なメス豚が。俺のちんぽとバイブだけじゃ、物足りないんだよなあ?」トオルが巨乳をわしづかみにして、乱暴に揉んだ。
アイはMらしく、トオルに罵られると、アナルがきゅうきゅうしまった。ちんぽの付け根が括約筋でしめつけられて、喰いちぎられそうにキツい。
アナルがゆるんだところで、俺はちょっと腰を引いた。「ひぃいいんっ!」
アイが獣じみたあえぎ声をあげるので、アナルから中途半端にちんぽを抜いた状態で、静止してしまう。「あ、気にしないで、ガンガン責めてやってくれ。しょっちゅうアナルセックスしてるから、多少乱暴にしても、切れたりしないし。」
トオルはゆっくりとちんぽを動かしながら、なんでもないことみたいにいった。たくさんセフレがいるのは知ってたけど、日常的にアナルセックスまでしてたのか・・・。
女日照りが続いている自分とのあまりの違いにショックを感じつつも、俺は腰を振って、アナルセックスを愉しんだ。腸壁の密着感と根元の締め付けが、クセになりそうなくらい気持ちいい。
俺がちんぽを動かすのと交互になるように、トオルがおまんこを責めたので、アイはハデによがりまくっていた。「ああっ・・・いいっ・・・気持ちイイっ・・・すごいっ・・・来ちゃうっ・・・ぅうっ!」
アイがイくと、アナルがぎゅうっとしまって、何度も痙攣するように緩んではしまりを繰り返す。堪えきれずに、射精してしまった。
アナルに中出しした後、ものすごい脱力感を感じながら、のろのろとちんぽを抜く。まだ射精してないらしいトオルがずんずんおまんこを突くと、俺が中出しした精液がアナルから滴り落ちた。
「よがってないで、後始末フェラしろよ?」トオルがおまんこからちんぽを抜いて、フェラチオを命令する。
アイは素直に、アナルに入れた後の俺のちんぽをフェラチオしはじめた。よつんばいになったアイのおまんこに、トオルのちんぽがゆっくりと挿入される。
「んっ・・・ぅうっ・・・ふぅんっ・・・。」よがりながらも、アイは俺のちんぽをていねいにフェラチオする。
ねちょっとした舌でなぞられているうちに、また勃ってきた。「パイズリさせてくんない?」
俺がいうと、アイは体を起こして、巨乳で俺の勃起ちんぽを挟んだ。よだれがローション代わりになって、ぬるぬると滑る。
おっぱいが信じられないくらいやわらかくて、すごく気持ちよかった。自分でも腰を振りながら、パイズリの快感をめいっぱい味わう。
「アナルにも入れてやるよ。」トオルはおまんことアナルに交互にちんぽを入れて、アイをよがらせていた。
3Pってスゲエ・・・。興奮した俺は、二回目もあっさりと射精してしまった。
俺が射精した精液は、アイの巨乳を汚して、床にぽたぽたと零れる。トオルもようやくおまんこに射精を済ませると、俺が来たときにそうなっていたように、バイブでアナルとおまんこを塞いだ。
3Pにすっかり満足したらしいアイは、死んだようにベッドに横たわっている。「もう一回どうだ?」
とトオルにいわれたけど、その姿をみていると、とても勃起できず、二回射精しただけで帰った。「どうせ3Pするなら、今度はもっとスタイルのいい美人がいいな。」
思いっきり3Pを愉しんだくせに、贅沢なことをいって、俺はトオルに呆れられたのだった。







