3P 官能小説
3P 1
終電を逃したトオルと彼女のアイが、俺の部屋に泊まりに来たのが、3Pをしたきっかけだった。もちろん、最初から3Pしようと思って泊めたわけじゃないし、トオルとアイを一つの布団に寝かせたのだって、客用布団が一組しかないからで。トオルとアイが俺の部屋でヤりはじめた時には、息を殺して、起きていることを気づかれないようにしてやったくらいだ。「んっ・・・だめだよ・・・ユウジくんにきこえちゃう・・・。」 →続きを読む
3P 2
同窓会で高校の時の同級生に会った私は、愉しくて調子にのりすぎて、ひどく酔っ払ってしまったらしい。気がつくと、ラブホテルで3Pしてた。すっ裸の私に、トオルくんとユウジくんが一生懸命に愛撫してくれてる。ラブホテルに入ったことも、二人と飲んでいたことすら覚えていなかった私は、気持ちよさに流されそうになりながら、二人に声をかけた。「んっ・・・ねっ、どうして私、3Pなんかしてるのかな?」 →続きを読む
3P 3
「今、セフレとヤってるんだけど、3Pしねえ?」セックス真っ最中のトオルからメールがきて、俺はダッシュでトオルの部屋にかけつけた。雑食のトオルのことだから、覚悟はしてたけど、おまんことアナルにバイブを突っ込まれてよがっていたのは、ぽっちゃりを通り越して、デブとしかいいようのない女で。痩せたらかわいくなるのにね、といいたくなるような、顔立ちの整った白ブタちゃんだった。 →続きを読む
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